BJTビジネス日本語能力テスト

公益財団法人 日本漢字能力検定協会

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受験者データ

ビジネス場面での実践的なコミュニケーション能力を証明するために、 BJTを活用する受験者が増えています

志願者状況

2012年度の志願者数は4,107人、2003年度からの累計志願者数は68,718人でした。

※現在のBJTテスト形式で実施された2003年度から集計。

受験者の属性

ビジネスの第一線で活躍する社会人や就職を見据えた学生が多数受験

実際にビジネスの現場で活躍する会社員や、日本企業への就職を見据えた大学生が多く受験しています。
また、客観的な指標として昇給・昇格の条件や語学手当の支給基準など、人事評価に活用されるケースが増えています。

受験者の属性

受験者の得点分布

最も多いのはJ2・J3レベルの受験者

第8回~24回の受験者テスト結果によると、450~459点を頂点とし、ピラミッド型の得点分布となっています。受験者の多くはJ2~J3(529点~320点)に当てはまりますので、J1、J1+の方は相対的に高い日本語コミュニケーション能力を持っていると言えます。

受験者の得点分布

第8回~24回受験者の得点分布

受験理由

多くの受験者がキャリアアップを目指しています

一番多い理由は、「就職・転職の際、客観的な日本語能力の証明とするため」(60%)で、「今後の日本語学習に役立てるため・自己啓発・レベルチェック」(27%)が続きます。
就職や転職の際の客観的な能力証明として、また日本語学習における自身の能力確認のために、BJTが活用されていることがわかります。

受験理由

第21回~第25回受験者(日本)
有効回答者数4,705人

受験者データ

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