商品概要

研修内容

  1. なぜ文章力が求められるのか?

    環境の変化とコミュニケーション

    業務に求められる文章力

    業務日報の添削1回目(ワーク)

  2. 論理的な文章を書くためのメソッドとは?

    論理的文章を書くためのメソッドの解説(ワーク)
    ・・・情報を整理して文章を書く/共通認識がない相手に文章で伝える/ 表現の誤りを訂正する/読みづらい文章を書き直す

  3. 実践してみましょう

    業務日報の添削2回目(ワーク)

    実践練習問題

所要時間
約3時間(ご要望に応じて2~4時間程度の範囲で調整可能)
実施方法
オンラインまたは講師派遣
受講人数
制限なし
価格
講師料330,000円(税込)
※対面の場合は別途交通費、宿泊を伴う場合は別途宿泊費が発生します (実費)

「論理的文章を書くためのメソッドとは」受講生限定
「文章コミュニケーションの基礎を学ぶ ビジネス文書・eメールの書き方講座」

社内外に向けたビジネス文書やeメールの書き方を実践ワークを通じて体得します。

「文章コミュニケーションの基礎を学ぶ ビジネス文書・eメールの書き方講座」イメージ図
所要時間
約3時間
実施方法
オンラインまたは講師派遣

※「文章コミュニケーションの基礎を学ぶ ビジネス文書・eメールの書き方講座」の研修内容は「論理的文章を書くためのメソッドとは」で学んだ知識を必要とするため、受講者は原則同一でお願いいたします。

受講者アンケート

「満足」「おおむね満足」が 98.0%

受講者アンケート

  • 満足

    222名(73%)

  • おおむね満足

    76名(25%)

  • どちらともいえない

    6名(2%)

「人に薦める」「どちらかといえば薦める」が 94.7%

受講者アンケート

  • 薦める

    199名(66%)

  • どちらかといえば薦める

    89名(29%)

  • どちらともいえない

    15名(5%)

  • あまり薦めたくない

    1名(0%)

印象に残った学び(複数回答)

目的を定めてから文章作成をすること
195名
一文一意であること
116名
的確な情報を適切な順序で伝えること、相手の思考プロセスを考えること
116名
相手が求めるものに返答できる材料を過不足なく揃えること
105名
自分が書いた文章を批判的に読むこと
93名
集めた材料をもとに出した結論が、目的からずれていないこと
93名
文章の目的に合わせて、必要な語彙・表現を選択すること
62名
文体が一致しており、曖昧性がないこと
40名

回答期間:2024年10月~2025年5月
回答者:「論理的文章を書くためのメソッドとは」受講者(N=304)